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2015年02月06日

【ラノベ】スレイヤーズ25周年あんそろじーが好評の模様

1:2015/01/22(木) 08:59:17.86 ID:
富士見ファンタジア文庫の1月刊、「スレイヤーズ 25周年あんそろじー」が20日に発売になった。

『スレイヤーズ』は、著:神坂一氏、イラスト:あらいずみるい氏のライトノベルで、シリーズ1作目の「スレイヤーズ!」が1990年1月刊行の今年25周年を迎えたみたいで、
NAVER まとめ「ライトノベルの歴史」では『キャラ、世界観、イラスト、台詞回し、シリアスとギャグのバランス、
あらゆる点で「ライトノベル」の方向性を確立した金字塔的作品。シリーズ累計2000万部のメガヒット作です。
練られたファンタジー世界観と魔法の設定、そして何より豪快な主人公リナ=インバースのキャラクターが魅力の作品』とのこと。

今回発売になった「スレイヤーズ 25周年あんそろじー」の、
折込チラシでは『スレイヤーズ25周年!豪華アニバーサリーブック!』、『伝説的ライトノベル「スレイヤーズ」の刊行から25年!記念すべき節目の年に
「スレイヤーズ」を愛する作家たちによる書き下ろし短編を収録した豪華アンソロジー文庫が登場!読んでくんなきゃ暴れちゃうぞー!』を謳う、カラーイラストや、秋田禎信氏「ゼフィーリアの悪魔」、
日日日氏「ミリアンヌの肌」、愛七ひろ氏「リナ=インバース討伐!」、初美陽一氏「呪術遺跡の偽愛戦争」、橘公司氏「冥王フィブリゾの世界滅ぼし会議」、
神坂一「スレイヤーズいんたーみっしょん リナ=インバースの記録」の短編6編と、参加作家さんのコメントも収録(もくじ)。

またオビでは、アニメ『スレイヤーズ』でのリナ=インバース役の声優・林原めぐみさんのコメントが『25周年!?んなもんは、通過点だ!!』、
『スレイヤーズが25周年!?それがそうした!んなもんは、通過点だ!書け!神坂!
描け!あらいずみ!私はまだまだ、暴れ足りないぞっ!おめでとうを言うのはまだ早い!』で、あとがきは神坂一氏とリナの対談という形式になってる。

ファンタジー小説の金字塔「スレイヤーズ」刊行25周年を記念して、「スレイヤーズ」を愛してやまない作家陣が贈るアンソロジーが登場だ!
原作者・神坂一はもちろん、秋田禎信や日日日、さらに「デスマーチからはじまる異世界狂想曲」の愛七ひろ、「ライジン×ライジン」の初美陽一、
「デート・ア・ライブ」の橘公司ら豪華作家陣が書く特別短編、そして豪華イラストレーター陣の描く特別イラストも収録!
「スレイヤーズ」を長年応援してくれたファンへの感謝を込めた1冊。
読んでくんないと、暴れちゃうぞ! 裏表紙

「スレイヤーズ 25周年あんそろじー」の感想には、ホクティさん
『橘公司先生の「冥王フェブリゾの世界滅ぼし会議」が小ネタや裏設定どれだけ知ってるか勝負みたいな内容で笑った。
この詳しさは相当なファンなのでは』、megyumiさん『秋田禎信「ゼフィーリアの悪魔」 いつもの秋田節。
だけではなく神坂作品としても王道の短編に仕上がっている』、ちあきさん『ファンなら必読の感涙モノの一冊でした。
個人的には神坂先生の仲良し四人組が読めただけで満足です。
秋田先生のリナの幼い頃の話や、橘先生のメタ全開のあとがきノリ短編も面白かった!』、
てぃーぽさん『ものすごい読み応えあった…満足感もハンパじゃないです!!』などがある。

なお、カバー折り返しによると神坂一氏は「スレイヤーズ 25周年あんそろじー」の発売に際し『各先生方、編集さん、読者のみなさんに感謝。
我が生涯に一片の悔いなし』とコメントされた様子。







http://blog.livedoor.jp/geek/archives/51469997.html

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ミーガン・フォックス「ガンダムW観て育った」

1:2015/02/05(木) 00:02:30.20 ID:

シネマトゥデイ 2月4日 21時18分配信


 『トランスフォーマー』シリーズでおなじみのハリウッド女優、ミーガン・フォックスが、最新作『ミュータント・タートルズ』を引っ提げ来日し、2日に有楽町にて行われたジャパンプレミアでインタビューに応じた。

 映画のプロモーションとしては『トランスフォーマー/リベンジ』以来5年半ぶりの来日だが、第1子を妊娠中の2012年にはプライベートで日本を訪れたほか
、過去のインタビューで「『セーラームーン』は実写化に適していると思う」と語るなど、親日家の一面を持つミーガン。

 日本のアニメやマンガはかなり好きなようで、「子供のころは『新機動戦記ガンダムW』を観て育ったわ。日本に来るといつもマンガ屋さんに行って、いろいろ見て回るの。
特定の作品というよりは、良さそうなものを探して買っているわ」と意外なオタク発言も飛び出した。

 「美少女戦士セーラームーン」も、一番好きなアニメとまではいかないもののよく観ていたというが、もし実写化されることになった場合の出演については
「わたしはもうママだし、ちょっと年を取りすぎちゃったわ。セレーナ・ゴメスやマイリー・サイラスの方がいいんじゃないかしら」と消極的なようだった。(編集部・中山雄一朗)

映画『ミュータント・タートルズ』は2月7日より全国公開

動画


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150204-00000032-flix-movi

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2015年02月05日

艦隊、料理、鉄道など日本人はなぜ“擬人化”したがるのか?

1:2015/02/05(木) 10:45:01.73 ID:

 鉄道や料理、銃、さらには国まで……身の回りのありとあらゆるものを美少女やイケメンキャラクター化してしまう、
いわゆる“擬人化”コンテンツが注目を集めている。最近では、日本の艦隊を“艦娘(かんむす)”として
美少女キャラクター化した『艦隊これくしょん -艦これ-』などゲームやアニメ作品のヒットに加えて、企業も
自社商品を擬人化しプロモーションやブランディングに活用する事例が増えるなど、対象となったモノを挙げると
キリがないほどだ。では、なぜ日本にはこんなにも擬人化コンテンツが溢れているのだろうか? その歴史を
ひも解きながら探っていきたい。

■擬人化の元祖と言われる『びんちょうタン』

 ヒットコンテンツが出てきたことで話題になっているが、ことアニメやゲーム分野に関しては、擬人化は今に
始まったことではない。同人などでは古くから取り扱われているジャンルだった。諸説あるが、現在の擬人化
ムーブメントの元祖は、2003年より漫画連載が開始し、その後TVアニメ化もされた『びんちょうタン』という作品で
あるとされている。タイトル通り、主人公は“備長炭”を萌えキャラクター化した「びんちょうタン」で、主人公を取り囲む
個性豊かなキャラクターも、様々な炭を可愛らしく擬人化したもの。内容自体は彼女たちの日々を描いた日常系作品だが、
その発想のユニークさからアニメファンの間で注目を集め、今もなお根強いファンを持つ。

 こうして一部のコミュニティで盛り上がっていた擬人化作品が幅広い層まで知られるようになったのは、
2000年代後半からのアニメブームが関係しているように思う。アニメが大衆的な人気を得ていくなかで、豊富な
“あるあるネタ”を取り扱った擬人化アニメは、様々なメディアで盛んに取り上げられた。世界の国をキャラクター化した
『ヘタリア』シリーズ、大江戸線や中央線の駅をイケメン擬人化した『ミラクル☆トレイン』などのタイトルは目にしたことが
ある人も多いのではないだろうか。

■もともと日本人はキャラクター好き

 もともと日本人は“キャラクター好き”。動物はもちろん、ありとあらゆるものがキャラクター化され、感情を持って動いてきた。
この背景には、古くから日本で『自然に存在するすべてものに神が宿る』と考えられてきたことがあると言われている。
例えば今熱心に画面を見ているPCやスマートフォン、かけているメガネ、外の木々や花…万物には“魂”が宿っている。
長く使っていれば愛着が湧いて、「このPCちゃん、ツンデレだな……」なんて思ったことがある人も多いはず。そうした
日常の些細な発想がより具体的になり、ビジュアル要素が加わったものが“キャラクター化”や“擬人化”なのだ。

 たとえ無機質なモノでも、キャラクターとして肉付けされると、途端に対象に対して様々な感情が湧きあがってくる。
特に日常で触れているものや、知識として触れてきたものならなおさらだ。そういう意味では、『艦これ』がゲームや
アニメファンのみならず、ミリタリーファンからも擬人化が支持を受けているという部分も頷ける。刀を擬人化した
『刀剣乱舞』など、斬新な擬人化はまだまだ続いている。日本人の特性を巧みに表現する擬人化ムーブメントは今後さらに
加速していきそうだ。

http://www.oricon.co.jp/news/2048172/full/

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hayabusa_mauser at 22:16コメント(0) この記事をクリップ!

【画像あり】初代プレステを再現した財布wwwwwww

1:2015/01/21(水) 11:00:32.07 ID:
 初代PlayStationを再現した財布「Playstation Shape Bifold Wallet」が、熱中した
世代にはたまらないデザインになっています。スペインの販売サイト「RACOON GAMES」が、
Playstation20周年を記念したSony公式商品として販売中です。

 財布はグレーの二つ折りタイプで、折りたたんだ姿が初代Playstationにそっくり。
ディスクを設置するフタ(ディスクホルダー)の部分が留め具となっており、お金を取り出すたびに
フタをパカっと開くしぐさが当時遊んだ記憶を呼び起こしそう。電源・リセット・開閉ボタンも
再現されているほか、内側にもPlaystionのロゴが描かれています。

 大きさは21.5×8.5センチ、カード・紙幣・コインポケット付きで、価格は19.95ユーロ(約2700円)です。
現在は品切れで、同サイトでは予約を受付中。

http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1501/20/news163.html



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hayabusa_mauser at 20:21コメント(0) この記事をクリップ!

藤田和日郎「うしおととら」今夏TVアニメ化決定キタ――(゚∀゚)――!!

1:2015/02/04(水) 00:05:25.55 ID:
藤田和日郎「うしおととら」が今夏にTVアニメ化されることが決定した。

「うしおととら」は1990年から1996年にかけて週刊少年サンデー(小学館)にて
連載された伝奇バトルマンガ。主人公のうしおこと蒼月潮が、彼によって封印を解かれた
大妖怪・とらとともに妖怪たちと戦う姿を描く。小学館漫画賞や星雲賞コミック部門などを
受賞し、全10話のOVAも制作された。

アニメの監督は「TRIGUN」「はじめの一歩」の西村聡、シリーズ構成は平成仮面ライダー
シリーズの脚本などで知られる井上敏樹、キャラクターデザインは森智子がそれぞれ担当。
MAPPAとstudio VOLNがアニメーション制作を手がける。キャストや詳しい放送時期などは
今後、公式サイトや週刊少年サンデー誌上などで告知されていく。

http://natalie.mu/comic/news/137718

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hayabusa_mauser at 05:59コメント(0) この記事をクリップ!

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